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いつき会ハートクリニック

  • 2024/04/05
  • 新着情報

4月の診療時間変更

4月の診療時間変更は以下の通りです。

 4月19日 午前診療 12時30分で終了になります。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

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2026/05/02

新着情報

5月の診療時間変更
5月の診療時間変更は以下の通りです。
いずれも、大学医学部での講義、医師会、保険医協会、研究会などの関係によるものですので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

5月8日 午前12時30分終了 午後休診
5月13日 午後15時30分から休診 午後16時30分 診療再開
5月15日 午後16時00分から午後17時00分ま休診 以後通常どおり
5月18日 午後19時30分 診療終了
5月20日 午後19時30分 診療終了
5月25日 午後19時20分 診療終了
5月27日 午後19時30分 診療終了
5月28日 午後19時30分 診療終了
5月29日 午後19時00分 診療終了
以上です。

2026/03/31

新着情報

4月の診療時間変更
4月の診療時間変更は以下の通りです。
いずれも、医師会、保険医協会、学術研究会などの会議活動ですので、ご了承ください。
4月1日(水)19時30分 診療終了
4月2日(木)19時30分 診療終了
4月3日(金)19時00分 診療終了
4月7日(火)19時30分 診療終了
4月8日(水)午前11時00分 診療終了 午後15時30分再開 通常どおり
4月13日(月)19時30分 診療終了
4月14日(火)19時30分 診療終了
4月15日(水)19時15分 診療終了
4月16日(木)19時00分 診療終了
4月21日(火)19時30分 診療終了
4月24日(金)19時15分 診療終了
4月28日(火)19位j30分 診療終了

2026/03/03

新着情報

3月の休診時間変更
3月の休診時間変更は以下の通りです。
3月5日(木)午前診療終了時刻 12時30分  午後診療開始時刻17時30分
3月6日(金)午後診療終了時刻 18時10分
3月10日(火)午後診療終了時刻 18時00分
3月11日(水)午後診療終了時刻 19時00分
3月12日(木)午後診療終了時刻 18時00分
3月24日(火)午後診療終了時刻 18時30分
ご理解のほどよろしくお願いいたします

2026/02/18

新着情報

BSテレビ東京(2月21日)出演のお知らせ
2月21日(土)20時54分からBSテレビ東京「教えてドクター!家族の健康」に院長の佐藤一樹医師が出演します。
テーマは「放置しないで!高血圧」です
是非ご覧ください。
https://www.bs-tvtokyo.co.jp/kazokunokenkou/?_gl=1*1tnb9o7*_ga*MTYxMDQ4MTUzMS4xNzcwNDQwMTI2*_ga_VLBDNDPMWJ*czE3NzE0MTcyODQkbzIkZzEkdDE3NzE0MTc0OTYkajYwJGwwJGgw

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2019/01/21

院長ブログ

インフルエンザと学級閉鎖
私は校医をしています。
インフルエンザが流行して、クラスの2割ほどが罹患した状態で欠席すると、学校側と相談の上、学級閉鎖や学年閉鎖や学校閉鎖を数日行います。
 インフルエンザが集団発生したときに,医学学会の学術的根拠として有効な手段は、日本はよくわかったいません。
ベルギーや米国テキサス州の取り組みの結果では、地域全体の学校一斉休みにすれば、有効であるこいとが分かっています。
ところが、日本は、文部科学省も厚生労働省も保健所も、学級閉鎖や学年閉鎖、学校閉鎖の有効性を検証していません。
「何か手を打った」という事実さえあればよいという態度であり、その結果がどうであったのか何も検討していないのです。
また、学級閉鎖のときに、外出禁止とされることが多いのですが、罹患した人と同じ閉鎖空間にいると感染が伝播しやすいのだから,理屈からすれば外出することによって感染するということにはなりません。
学校や省庁は道義上の理由でそうさせているだけです。

2019/01/28

院長ブログ

インフルエンザの治癒証明はいらない
 患者も病院も負担「インフル治癒証明書」は必要か(毎日新聞) - Y!ニュース 
をお読みください。
 厚労省も「証明は不要で不可能」、文科省も「意義なし」県や自治体でも、同様の表明をしているところが、多くなってきました。
私が校医をしている小学校も以前から、学校長が不要と宣言しています。
一方で、私立中学校や高校は、治癒証明を求めてくるところが多いようです。先週も、数校の中学、高校の生徒さんのの治癒証明をもとめられたので、発行するとともに意見を申し述べる文章を添えました。。
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000006-mai-soci&fbclid=IwAR1v667m88Y535lb53CWpAZqL9mOtPr_bZA02h6Ra8JAJoRY2z68oXqnc6Q

2019/01/31

院長ブログ

ロキソプロフェンNa(ロキソニン)に注意
 人工弁置換術後や心房細動などで処方される抗凝固薬のワルファリンというお薬があります。
 当院のように循環器疾患の患者さんが多く通うクリニックではよく処方します。(約170人)
 ところが、このお薬は、ほぼ毎月採血をしてPR-INRという値(血液凝固=血液の固まりにくさの指標)を測定してからでないと処方量が来まらない、やっかいな薬です。
 その上、他の薬剤との相性によって増強され(相互作用)異常に血液が固まりにくくなって、出血しやすい状態になっています。
その薬剤の代表的なものが、解熱鎮痛剤のロキソニン(ロキソプロフェンNa)です。(他、抗尿酸薬や脂質異常症の薬)
ロキソニン(ロキソプロフェンNa)は、NSAIDsという種類になりますが、NSAIDsとくにロキソニンはワルファリンを増強して血液の凝固を抑えてしまうため、極めて血液が固まりにくい状態になってしまいます。
このことをよくご存じでない整形外科の医師や内科の医師などが、お薬手帳でワルファリンを内服していることがかかれているのに、認識不足や勉強不足のために、安易に処方してしまったけっか、患者さんが脳出血は臓器出血などの不利益を被ることになりかねません。
実際に、このようなことはしょっちゅう起こっています。
これは、処方する医師の方で注意すべきことですが、あまりにそのような医師が多いので、患者さんの方でも注意しておいてください。

2019/03/13

新着情報,院長ブログ

3月14日 衆議院会議出席のため午前診療休診
3月14日は、衆議院議員会館での会議に出席するため、休診にいたします。

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