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いつき会ハートクリニック

  • 2021/04/30
  • 新着情報

ゴールデンウィーク中のオンライン診療について

当院はでは、オンライ診療をおこなっていますが、GW中は初診発熱外来のみ行う時間を任意に設定します。

詳細については、後日発表いたします。

https://clinics.medley.life/clinics/595af2b513051d0009c1eff2

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2026/07/03

新着情報

7月の診療時間変更
7月の診療時刻終了の変更は以下のとおりです。

7月1日(水)19時00分 診療終了
7月2日(木)19時30分 診療終了
7月6日(月)19時30分 診療終了
7月7日(火)19時30分 診療終了
7月9日(木)17時30分 診療終了
7月10日(金)19時30分 診療終了
7月14日(火)19時30分 診療終了
7月15日(水)19時30分 診療終了
7月21日(火)19時30分 診療終了
7月23日(木)19時30分 診療終了
7月30日(木)19時00分 診療終了
7月31日(金)午前12時20分 診療終了 午後17時30分診療再開

2026/06/03

新着情報

6月の診療時間変更
6月の診療時間の変更をお知らせします。
6月9日(火)19時30分診療終了
6月10日(水)午前10時00分診療終了 午後16時30分診療再開19時30分終了
6月11日(木)19時00分診療終了
6月15日(月)19時30分診療終了
6月16日(火)19時30分診療終了
6月17日(水)午後診療15時30分から16時30分まで休診後再開
6月25日(木)19時30分診療終了
6月26日(金)19時00分診療終了
6月30日(火)19時30分診療終了

2026/05/02

新着情報

5月の診療時間変更
5月の診療時間変更は以下の通りです。
いずれも、大学医学部での講義、医師会、保険医協会、研究会などの関係によるものですので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

5月8日 午前12時30分終了 午後休診
5月13日 午後15時30分から休診 午後16時30分 診療再開
5月15日 午後16時00分から午後17時00分ま休診 以後通常どおり
5月18日 午後19時30分 診療終了
5月20日 午後19時30分 診療終了
5月25日 午後19時20分 診療終了
5月27日 午後19時30分 診療終了
5月28日 午後19時30分 診療終了
5月29日 午後19時00分 診療終了
以上です。

2026/03/31

新着情報

4月の診療時間変更
4月の診療時間変更は以下の通りです。
いずれも、医師会、保険医協会、学術研究会などの会議活動ですので、ご了承ください。
4月1日(水)19時30分 診療終了
4月2日(木)19時30分 診療終了
4月3日(金)19時00分 診療終了
4月7日(火)19時30分 診療終了
4月8日(水)午前11時00分 診療終了 午後15時30分再開 通常どおり
4月13日(月)19時30分 診療終了
4月14日(火)19時30分 診療終了
4月15日(水)19時15分 診療終了
4月16日(木)19時00分 診療終了
4月21日(火)19時30分 診療終了
4月24日(金)19時15分 診療終了
4月28日(火)19位j30分 診療終了

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2019/01/28

院長ブログ

インフルエンザの治癒証明はいらない
 患者も病院も負担「インフル治癒証明書」は必要か(毎日新聞) - Y!ニュース 
をお読みください。
 厚労省も「証明は不要で不可能」、文科省も「意義なし」県や自治体でも、同様の表明をしているところが、多くなってきました。
私が校医をしている小学校も以前から、学校長が不要と宣言しています。
一方で、私立中学校や高校は、治癒証明を求めてくるところが多いようです。先週も、数校の中学、高校の生徒さんのの治癒証明をもとめられたので、発行するとともに意見を申し述べる文章を添えました。。
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000006-mai-soci&fbclid=IwAR1v667m88Y535lb53CWpAZqL9mOtPr_bZA02h6Ra8JAJoRY2z68oXqnc6Q

2019/01/31

院長ブログ

ロキソプロフェンNa(ロキソニン)に注意
 人工弁置換術後や心房細動などで処方される抗凝固薬のワルファリンというお薬があります。
 当院のように循環器疾患の患者さんが多く通うクリニックではよく処方します。(約170人)
 ところが、このお薬は、ほぼ毎月採血をしてPR-INRという値(血液凝固=血液の固まりにくさの指標)を測定してからでないと処方量が来まらない、やっかいな薬です。
 その上、他の薬剤との相性によって増強され(相互作用)異常に血液が固まりにくくなって、出血しやすい状態になっています。
その薬剤の代表的なものが、解熱鎮痛剤のロキソニン(ロキソプロフェンNa)です。(他、抗尿酸薬や脂質異常症の薬)
ロキソニン(ロキソプロフェンNa)は、NSAIDsという種類になりますが、NSAIDsとくにロキソニンはワルファリンを増強して血液の凝固を抑えてしまうため、極めて血液が固まりにくい状態になってしまいます。
このことをよくご存じでない整形外科の医師や内科の医師などが、お薬手帳でワルファリンを内服していることがかかれているのに、認識不足や勉強不足のために、安易に処方してしまったけっか、患者さんが脳出血は臓器出血などの不利益を被ることになりかねません。
実際に、このようなことはしょっちゅう起こっています。
これは、処方する医師の方で注意すべきことですが、あまりにそのような医師が多いので、患者さんの方でも注意しておいてください。

2021/12/10

新着情報

新しい帯状疱疹ワクチン接種開始のお知らせ
当院でも、新しい帯状疱疹ワクチン(グラクソ・スミスクライン社製シングリックス筋注用)の接種を開始しました。
1回2万円で2回の接種になります。
https://jp.gsk.com/ja-jp/products/our-prescription-medicines/shingrix/

2022/06/09

新着情報

小児新型コロナワクチンについて
 現在、小児の新型コロナワクチンの予約枠が一杯になり、一旦新規の予約を中止しております。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。
 なお、子宮けいがんワクチンも含め、一般の予防接種は引き続き行っております。

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Tel03-3602-1810(予約優先)

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