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いつき会ハートクリニック

  • 2023/04/03
  • 新着情報

4月4日の午後診療の開始時刻変更の件17時45分から

2023年4月4日(火)は、都内で番組の収録に出演するため午後の診療開始時刻は17時45分からになります。

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2026/03/31

新着情報

4月の診療時間変更
4月の診療時間変更は以下の通りです。
いずれも、医師会、保険医協会、学術研究会などの会議活動ですので、ご了承ください。
4月1日(水)19時30分 診療終了
4月2日(木)19時30分 診療終了
4月3日(金)19時00分 診療終了
4月7日(火)19時30分 診療終了
4月8日(水)午前11時00分 診療終了 午後15時30分再開 通常どおり
4月13日(月)19時30分 診療終了
4月14日(火)19時30分 診療終了
4月15日(水)19時15分 診療終了
4月16日(木)19時00分 診療終了
4月21日(火)19時30分 診療終了
4月24日(金)19時15分 診療終了
4月28日(火)19位j30分 診療終了

2026/03/03

新着情報

3月の休診時間変更
3月の休診時間変更は以下の通りです。
3月5日(木)午前診療終了時刻 12時30分  午後診療開始時刻17時30分
3月6日(金)午後診療終了時刻 18時10分
3月10日(火)午後診療終了時刻 18時00分
3月11日(水)午後診療終了時刻 19時00分
3月12日(木)午後診療終了時刻 18時00分
3月24日(火)午後診療終了時刻 18時30分
ご理解のほどよろしくお願いいたします

2026/02/18

新着情報

BSテレビ東京(2月21日)出演のお知らせ
2月21日(土)20時54分からBSテレビ東京「教えてドクター!家族の健康」に院長の佐藤一樹医師が出演します。
テーマは「放置しないで!高血圧」です
是非ご覧ください。
https://www.bs-tvtokyo.co.jp/kazokunokenkou/?_gl=1*1tnb9o7*_ga*MTYxMDQ4MTUzMS4xNzcwNDQwMTI2*_ga_VLBDNDPMWJ*czE3NzE0MTcyODQkbzIkZzEkdDE3NzE0MTc0OTYkajYwJGwwJGgw

2026/02/03

新着情報

2月の診療時間変更
2月の診療時間変更は以下の通りです。
2月12日 診療終了 16時30分
2月13日 診療終了 19時00分
2月17日 午前終了 12時00分 午後再開15時30分
2月25日 午前9時30分終了 午後再開16時00分
2月26日 午後19時30分終了
2月27日 午後19時30分終了

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2019/01/21

院長ブログ

インフルエンザと学級閉鎖
私は校医をしています。
インフルエンザが流行して、クラスの2割ほどが罹患した状態で欠席すると、学校側と相談の上、学級閉鎖や学年閉鎖や学校閉鎖を数日行います。
 インフルエンザが集団発生したときに,医学学会の学術的根拠として有効な手段は、日本はよくわかったいません。
ベルギーや米国テキサス州の取り組みの結果では、地域全体の学校一斉休みにすれば、有効であるこいとが分かっています。
ところが、日本は、文部科学省も厚生労働省も保健所も、学級閉鎖や学年閉鎖、学校閉鎖の有効性を検証していません。
「何か手を打った」という事実さえあればよいという態度であり、その結果がどうであったのか何も検討していないのです。
また、学級閉鎖のときに、外出禁止とされることが多いのですが、罹患した人と同じ閉鎖空間にいると感染が伝播しやすいのだから,理屈からすれば外出することによって感染するということにはなりません。
学校や省庁は道義上の理由でそうさせているだけです。

2019/01/31

院長ブログ

ロキソプロフェンNa(ロキソニン)に注意
 人工弁置換術後や心房細動などで処方される抗凝固薬のワルファリンというお薬があります。
 当院のように循環器疾患の患者さんが多く通うクリニックではよく処方します。(約170人)
 ところが、このお薬は、ほぼ毎月採血をしてPR-INRという値(血液凝固=血液の固まりにくさの指標)を測定してからでないと処方量が来まらない、やっかいな薬です。
 その上、他の薬剤との相性によって増強され(相互作用)異常に血液が固まりにくくなって、出血しやすい状態になっています。
その薬剤の代表的なものが、解熱鎮痛剤のロキソニン(ロキソプロフェンNa)です。(他、抗尿酸薬や脂質異常症の薬)
ロキソニン(ロキソプロフェンNa)は、NSAIDsという種類になりますが、NSAIDsとくにロキソニンはワルファリンを増強して血液の凝固を抑えてしまうため、極めて血液が固まりにくい状態になってしまいます。
このことをよくご存じでない整形外科の医師や内科の医師などが、お薬手帳でワルファリンを内服していることがかかれているのに、認識不足や勉強不足のために、安易に処方してしまったけっか、患者さんが脳出血は臓器出血などの不利益を被ることになりかねません。
実際に、このようなことはしょっちゅう起こっています。
これは、処方する医師の方で注意すべきことですが、あまりにそのような医師が多いので、患者さんの方でも注意しておいてください。

2021/12/10

新着情報

新しい帯状疱疹ワクチン接種開始のお知らせ
当院でも、新しい帯状疱疹ワクチン(グラクソ・スミスクライン社製シングリックス筋注用)の接種を開始しました。
1回2万円で2回の接種になります。
https://jp.gsk.com/ja-jp/products/our-prescription-medicines/shingrix/

2024/12/09

新着情報

年末年始休み
今年度の年末年始休みは、12月30日(月)から1月4日(土)になります。
従って、年末は12月28日まで診療し、年始は1月6日からの診療再開になります。


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