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いつき会ハートクリニック

  • 2022/05/01
  • 新着情報

5月の診療時間変更

5月の診療時間の変更は以下の通りです。
 5月25日 診療終了時刻 19時00分

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2018/12/28

新着情報

1月4日~1月7日の診療について
当院では、HP予約診療も行っておりますが、
年始の2019年1月4日~1月7日の間は、大変混雑しております。

ご迷惑をおかする可能性がございますので、あらかじめご了承ください。
不明な点がございましたら、1月4日8時30分以降の診療時間中にお電話で対応いたしますので、ご連絡ください。

2022/05/01

新着情報

5月の診療時間変更
5月の診療時間の変更は以下の通りです。
 5月25日 診療終了時刻 19時00分

2022/05/31

新着情報

6月の診療時間の変更
6月の診療時間の変更は以下の通りです。
 6月2日 診療終了時刻 18時30分
 6月7日 診療終了時刻 19時00分
 6月10日 診療終了時刻 18時30分
 6月14日 診療終了時刻 18時30分
 6月29日 診療終了時刻 18時00分
いずれも、葛飾区医師会、東京保険医協会、東京都医師会などの各種委員会、診療研究会などの出動によります。
ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

2022/06/09

新着情報

小児新型コロナワクチンについて
 現在、小児の新型コロナワクチンの予約枠が一杯になり、一旦新規の予約を中止しております。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。
 なお、子宮けいがんワクチンも含め、一般の予防接種は引き続き行っております。

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2019/01/21

院長ブログ

インフルエンザと学級閉鎖
私は校医をしています。
インフルエンザが流行して、クラスの2割ほどが罹患した状態で欠席すると、学校側と相談の上、学級閉鎖や学年閉鎖や学校閉鎖を数日行います。
 インフルエンザが集団発生したときに,医学学会の学術的根拠として有効な手段は、日本はよくわかったいません。
ベルギーや米国テキサス州の取り組みの結果では、地域全体の学校一斉休みにすれば、有効であるこいとが分かっています。
ところが、日本は、文部科学省も厚生労働省も保健所も、学級閉鎖や学年閉鎖、学校閉鎖の有効性を検証していません。
「何か手を打った」という事実さえあればよいという態度であり、その結果がどうであったのか何も検討していないのです。
また、学級閉鎖のときに、外出禁止とされることが多いのですが、罹患した人と同じ閉鎖空間にいると感染が伝播しやすいのだから,理屈からすれば外出することによって感染するということにはなりません。
学校や省庁は道義上の理由でそうさせているだけです。

2019/01/28

院長ブログ

インフルエンザの治癒証明はいらない
 患者も病院も負担「インフル治癒証明書」は必要か(毎日新聞) - Y!ニュース 
をお読みください。
 厚労省も「証明は不要で不可能」、文科省も「意義なし」県や自治体でも、同様の表明をしているところが、多くなってきました。
私が校医をしている小学校も以前から、学校長が不要と宣言しています。
一方で、私立中学校や高校は、治癒証明を求めてくるところが多いようです。先週も、数校の中学、高校の生徒さんのの治癒証明をもとめられたので、発行するとともに意見を申し述べる文章を添えました。。
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000006-mai-soci&fbclid=IwAR1v667m88Y535lb53CWpAZqL9mOtPr_bZA02h6Ra8JAJoRY2z68oXqnc6Q

2019/01/31

院長ブログ

ロキソプロフェンNa(ロキソニン)に注意
 人工弁置換術後や心房細動などで処方される抗凝固薬のワルファリンというお薬があります。
 当院のように循環器疾患の患者さんが多く通うクリニックではよく処方します。(約170人)
 ところが、このお薬は、ほぼ毎月採血をしてPR-INRという値(血液凝固=血液の固まりにくさの指標)を測定してからでないと処方量が来まらない、やっかいな薬です。
 その上、他の薬剤との相性によって増強され(相互作用)異常に血液が固まりにくくなって、出血しやすい状態になっています。
その薬剤の代表的なものが、解熱鎮痛剤のロキソニン(ロキソプロフェンNa)です。(他、抗尿酸薬や脂質異常症の薬)
ロキソニン(ロキソプロフェンNa)は、NSAIDsという種類になりますが、NSAIDsとくにロキソニンはワルファリンを増強して血液の凝固を抑えてしまうため、極めて血液が固まりにくい状態になってしまいます。
このことをよくご存じでない整形外科の医師や内科の医師などが、お薬手帳でワルファリンを内服していることがかかれているのに、認識不足や勉強不足のために、安易に処方してしまったけっか、患者さんが脳出血は臓器出血などの不利益を被ることになりかねません。
実際に、このようなことはしょっちゅう起こっています。
これは、処方する医師の方で注意すべきことですが、あまりにそのような医師が多いので、患者さんの方でも注意しておいてください。

2020/04/25

新着情報

4月25日、26日 20時~23時30分 初診オンライン診療します。
新型コロナウイルス初診オンライン診療の需要が増加しています。
このため、
4月25日 20時~23時30分
4月26日 20時~23時30分 
初診オンライン診療を開きます。

初診オンライン診療を受けた方については、その後最低2日間、当院スタッフからの電話フォローを行い、症状や発熱の変化がある場合は、電話診療やオンライン診療に切り替えて診察いたします。

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Tel03-3602-1810(予約優先)

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