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いつき会ハートクリニック

  • 2021/10/28
  • 新着情報

10月30日(土曜日) 診療終了時刻 正午12:00になります。

2021年10月30日は、佐藤医師が神戸で講演をするため正午12:00に診療を終了させていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

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2018/12/27

新着情報

年末年始の休診日のお知らせ

年末年始の休診日は下記のとおりとさせていただきます。
よろしくお願い申し上げます。

12月28日(金):休診
12月29日(土):休診
12月30日(日):休診
12月31日(月):休診
1月1日(火):休診
1月2日(水):休診
1月3日(木):休診

1月4日(金)より通常通り診察いたします。

2019/01/10

新着情報,院長ブログ

1月17日 診療終了時刻の件
1月17日は山手メディカルセンターに出張する予定になっております。
大変申し訳ございませんが、午後の診療は18時で終了させていただきます。

2019/01/16

新着情報

1月17日 18時 診療終了
以前からお知らせさせていただいているように、1月17日は山手メディカルセンターに出張することになっております。
大変申し訳ございませんが、診療は18時に終了させていただきます。

2019/01/18

院長ブログ

インフルエンザの予防
インフルエンザの予防には何が有効?
  インフルエンザを発症する患者さんが大変増えています。
 今年は、例年通り、先ずA型インフルエンザが流行しはじめ、38度代から39度以上に発熱する方とは別に、37度未満の微熱でも検査をするとインフルエンザウイルス陽性とでる方がいます。
 予防に最も有効なのは、予防接種です。とは言っても、100%ではなく、有効なのは3~4割と思ってください。イチロー選手の打率くらいなので、それでもたいした物です。
 次に有効なのは、うがい。15秒以上のうがいを一日3回、毎日した場合には、しない場合よりも有効性があったとういデータが京都大学から出ていました。
 なお、昔ながらのイソジンうがい液は、むしろ有害であるの、水道水の方がよいです。
 また、マスクは、医療用の密閉性が極めて強いものでないと、あまり有効性はありません。
 さらに、手洗いは消化器関連の感染症には有効であっても、インフルエンザに有効であるという証拠はないとされています。

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2021/10/28

新着情報

インフルエンザワクチンの一般予約について
当院では、11月8日(月)~12月4日(土)のインフルエンザワクチン接種の一般予約を11月1日(月)から開始いたします。
予約可能な方は以下の通りです。
・当院の受診歴がある方
・65歳以上の葛飾区在住の高齢者の方
なお、当院では米国 CDCの方針に従って、12歳以下の小児(過去に一回でもシーズンに2回の接種経験がある方)は1回のみの接種としております。
詳細については、お問い合わせください。
また、混雑を回避するためにインフルエンザワクチン接種は全て予約制となっておりますので、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

2021/09/25

新着情報

2021年度 季節性インフルエンザウイルスワクチン接種について
医師会のルールのもと、2021年10月から季節性インフルエンザウイルスワクチン接種を開始しますが、対象者を絞って開始します。
対象は、
1. 65歳以上の高齢者
2. 60歳以上で罹患した場合に症状が重篤になる危険性がある基礎疾患のある方
となります。
いずれも、予約が必要です。
2021年度の季節性インフルエンザウイルスワクチンは供給量が昨年の65%程度になる見込みです。
これは、全世界的にインフルエンザウイルスはほとんど蔓延している地区がないことなども考慮されてのことと推測されますので慌てる必要はありません。

2021/10/21

新着情報

インフルエンザワクチンと新型コロナワクチン情報
インフルエンザワクチン:
 納入卸業者(三社)からの入荷が十分でないため、インフルエンザワクチンの予約は一旦停止させていただきます。11月以降に再開する予定です。ご理解の上、ご了承のほどよろしくお願いいたします。
新型コロナワクチン:
 予約枠が若干残っています。お電話いただければ早めに接種が可能です。

2019/01/18

院長ブログ

インフルエンザの予防
インフルエンザの予防には何が有効?
  インフルエンザを発症する患者さんが大変増えています。
 今年は、例年通り、先ずA型インフルエンザが流行しはじめ、38度代から39度以上に発熱する方とは別に、37度未満の微熱でも検査をするとインフルエンザウイルス陽性とでる方がいます。
 予防に最も有効なのは、予防接種です。とは言っても、100%ではなく、有効なのは3~4割と思ってください。イチロー選手の打率くらいなので、それでもたいした物です。
 次に有効なのは、うがい。15秒以上のうがいを一日3回、毎日した場合には、しない場合よりも有効性があったとういデータが京都大学から出ていました。
 なお、昔ながらのイソジンうがい液は、むしろ有害であるの、水道水の方がよいです。
 また、マスクは、医療用の密閉性が極めて強いものでないと、あまり有効性はありません。
 さらに、手洗いは消化器関連の感染症には有効であっても、インフルエンザに有効であるという証拠はないとされています。

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