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いつき会ハートクリニック

  • 2021/04/01
  • 新着情報

医科外来等感染対策実施加算 5点(50円)について

2021年4月1日より、外来受診時の診療報酬に医科外来等感染対策実施加算が算定されます。

初診、再診ともに算定されますので、3割負担の方は20円、1割負担の方は10円の窓口支払いが増えます。
ご了承ください。

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2018/12/27

新着情報,院長ブログ,スタッフブログ

ホームページリニューアルのお知らせ
いつも「いつき会 ハートクリニック」のホームページをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。
この度、最新情報をお届けできますようホームページを少しだけリニューアル致しました。
スマートフォンからの表示も見やすくいたしておりますので、是非ご利用ください。

今後とも「いつき会 ハートクリニック」を宜しくお願い申し上げます。

2018/12/27

新着情報

年末年始の休診日のお知らせ

年末年始の休診日は下記のとおりとさせていただきます。
よろしくお願い申し上げます。

12月28日(金):休診
12月29日(土):休診
12月30日(日):休診
12月31日(月):休診
1月1日(火):休診
1月2日(水):休診
1月3日(木):休診

1月4日(金)より通常通り診察いたします。

2019/01/10

新着情報,院長ブログ

1月17日 診療終了時刻の件
1月17日は山手メディカルセンターに出張する予定になっております。
大変申し訳ございませんが、午後の診療は18時で終了させていただきます。

2019/01/16

新着情報

1月17日 18時 診療終了
以前からお知らせさせていただいているように、1月17日は山手メディカルセンターに出張することになっております。
大変申し訳ございませんが、診療は18時に終了させていただきます。

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2020/04/20

新着情報

定期受診の患者さんへ
 現在、当クリニックでは、オンライン診療や電話診療を利用して、発熱、風邪症状の方はクリニック内に入っていただかないようにしています。
待合室で他の方々と一緒になることはありますが、みなさんが心臓疾患や高血圧や睡眠時無呼吸症候群、生活習慣病(糖尿病、脂質異常症、高尿酸血症)などの方々ですので、必要な感染対策はしておりますし比較的安心して待合室内に中に入っていただけます。
 また、待合室にどうしても入りたくない方は、電話でご相談ください。より安全、より安心な診療形態が行えます。

2020/04/25

新着情報

4月25日、26日 20時~23時30分 初診オンライン診療します。
新型コロナウイルス初診オンライン診療の需要が増加しています。
このため、
4月25日 20時~23時30分
4月26日 20時~23時30分 
初診オンライン診療を開きます。

初診オンライン診療を受けた方については、その後最低2日間、当院スタッフからの電話フォローを行い、症状や発熱の変化がある場合は、電話診療やオンライン診療に切り替えて診察いたします。

2020/11/05

新着情報

11月 診療時間変更のお知らせ
下記の日程は院長会議などに出席のため、診療時間を変更させていただきます。

11月5日(木)18時まで
11月9日(月)18時半まで
11月12日(木)19時まで
11月13日(金)19時まで
11月17日(火)18時まで
11月24日(火)18時半まで
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。

2019/01/31

院長ブログ

ロキソプロフェンNa(ロキソニン)に注意
 人工弁置換術後や心房細動などで処方される抗凝固薬のワルファリンというお薬があります。
 当院のように循環器疾患の患者さんが多く通うクリニックではよく処方します。(約170人)
 ところが、このお薬は、ほぼ毎月採血をしてPR-INRという値(血液凝固=血液の固まりにくさの指標)を測定してからでないと処方量が来まらない、やっかいな薬です。
 その上、他の薬剤との相性によって増強され(相互作用)異常に血液が固まりにくくなって、出血しやすい状態になっています。
その薬剤の代表的なものが、解熱鎮痛剤のロキソニン(ロキソプロフェンNa)です。(他、抗尿酸薬や脂質異常症の薬)
ロキソニン(ロキソプロフェンNa)は、NSAIDsという種類になりますが、NSAIDsとくにロキソニンはワルファリンを増強して血液の凝固を抑えてしまうため、極めて血液が固まりにくい状態になってしまいます。
このことをよくご存じでない整形外科の医師や内科の医師などが、お薬手帳でワルファリンを内服していることがかかれているのに、認識不足や勉強不足のために、安易に処方してしまったけっか、患者さんが脳出血は臓器出血などの不利益を被ることになりかねません。
実際に、このようなことはしょっちゅう起こっています。
これは、処方する医師の方で注意すべきことですが、あまりにそのような医師が多いので、患者さんの方でも注意しておいてください。

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